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思うのではなく、動くこと…そのために

きのうは、午後から姶良で仁サロンの説明を頼まれ
その足で、気になることあり
急きょ、ココへ

鹿児島空港のデッキへ

空港スタッフのBくんを呼び出し
気分変えてミーティングを

高千穂峰
新燃岳
韓国岳

この3つの山のいただきを眺めながら
でも、ちょっと手厳しいことを(笑)

目標に対する取り組み
この騒動の最中
いつ?行動を起こすだろうと待っていたけれど

ここは、やはり
自分が引っ張らなねばってことで
目標の設定方法から、今一度

テレビで観ていて感じたこと
居酒屋の店長たちも苦慮している姿を見て
そうなってもらいたい
その想いを伝えつつ

いつからスタートするのか?

Timery(タイムリー)

期日を切ること

これが、目標を立てるときには大切なことになるもの
いつから?
いつまでに?

それが決まらないと
何も決まっていかないもの
それが決まると、今度は

目標の金額が決まる
決まれば、それに対して何をすべきか?
そこで

数式が必要になり
その数式ができると

すべきこと見えてくるもの

そこから生まれた行動が、結果につながるんだということ

それをやるとどうなるのか?
やらなきゃどうなるのか?

その結果のイメージをしっかりと伝え
今回のコロナ騒動があるからやるのではなく
その先のために
もちろん

大きな危機感は必要
でも、その危機感に対して取り組んだことが
次は
どんなことになっていくのか?
そこは前向きに

今、取り組むことは
収束したら、そのまま事業化できるもので
コロナ起こる前プラスαのものになること

でもやるからには
スピード感もって、トコトンやる
早速、デラコッペと空港のコラボな取り組み概要完成

半日あれば、これらが完成する
あとは、いつスタートするか?を決めて
それに対してすべきことをやっていく

もちろん、どこに?どんな形で?提供していくか
そのために
何をすべきか?
その辺りまでは、明確にしたので
あとは、微調整をサポートしながら

結果を出すこと

そこからつねに考えてやっていってもらいたい

とまぁ気分だけは
デッキということで、でも思いの外寒かった

今朝は、迷った挙句
やっぱりロードバイクで行こうってことで
まずは、国分まで
そこでちょっと打ち合わせを済ませ
ぐるっと神社回って

蛭児神社

伊邪那岐と伊邪那美の間で生まれた骨なしの児
この川に流したという謂れも
この用水路ぞいに走らせると、卑弥呼神社もある

あの彦火火出見尊と親しかったとか史実も

ここから30分ほどでたどり着くだろうってことで
今度は、加治木高校へ
先にスタッフのKくんが、アップなどの指導に入ってもらっていた

K先生

この会社を立ち上げた次の年
G高校の顧問をしている時に出会い
トコトン、選手らのサポートをさせてもらった
まだ、現役バリバリのときに

◯◯L断裂の子を1ヶ月でインターハイでプレイできるようにしたり
(あまりお勧めできないけど(汗))
さまざまな、エピソードあったようで
それらを、先生が学生に語っているのを聞いて
一人ひとりのこと思い出した(汗)

神?

何度も言われると照れるし
そんな大それたこと思ってなかったか?いや思ってたかも(汗)
ていうより
そう言われるくらい、トコトンやった自信はある

学生さんら集まり
目標についていろいろと話をさせてもらった

バスケットだけでなく
勉学にも力を入れている進学校
でも
だからこそ
ってことで、3年生はとくに
ここから引退までの取り組みが、次へとつながること
話をさせてもらいながら

しかし、サイクルジャージだったので
説得力あっただろうか(汗)

オルタナ整骨院
トレーナー
などで、中学時代に利用していた子らもいたようで
その社長だと言うことで
唖然としてた(笑)

ここから、K先生と
また、目標や基本的なバスケに対する考え方などについて
取り組んでいけること
あの頃を思い出しつつ
もちろん、お隣のK工業のR先生にも伝えてあるので
一緒に
高専にもZくんもいるし
なんか
この地域、面白くなっていいかせそう

ってことで、体育館あとにして
1日しか空けていない、このライドに後悔しつつ
でも、やっぱり山登って帰ろうってことで
山登りし帰還

年間通して取り組むこと
これが、会社を立ち上げたときに基本に置いてやりたかったこと

28年前から教員チームに関わり
レッドシャークスになり関わり
その時々に関わった学生や選手たちが、いまでは40歳前後

ずっと関わってきたからこそ

なんとか、そのチームしてやりたい

それが、病院辞めるときの大きな理由のひとつ
今一度
ラストになるかもしれないけれど
こうして、可能な限り
関われるチーム増やしていき

目標や基本的な考え方

などなど
伝え切ってしまいたい

こうして、打ち合わせや現場交えて
さらに、ロードバイクで移動する
なかなかいいかもしれない
でも、やっぱりサイクルジャージじゃちょっとカッコ悪いかな

やっぱり
動くこと
これが、好きというより
トコトンやってきたことだったんだと改めて

17年前

何にもなかったころ
こうして、一件一件どこでも足を運んで
トレーナーの必要性、ケアの必要性、トレーニングの必要性
語ってきた
もう一度やろう
次へ残すためにも

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