夢を叶える不可能を可能にする自立型思考のバイブル の3つの柱を学び実践、行動へ。福島正伸(No.2)No.283

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コメント

“夢を叶える不可能を可能にする自立型思考のバイブル の3つの柱を学び実践、行動へ。福島正伸(No.2)No.283” への3件のフィードバック

  1. 川下 裕二のアバター
    川下 裕二

    自立思考、失敗を糧に
    まさしくだなぁと思いながらでした。成功、達成するまで、何度でも挑戦し続けること、諦めないこと。
    自分から率先して、自分でやること、自分に責任を置くこと。それとも依存型か?失敗を怖れ、やらずじまいか?
    誰がに頼ってばかり、自分でやろうとしない、責任転嫁、どっちの色もある。完璧などない。捉え方も様々。だから、いろんな人がいて同じカラーの集団や、様々なカラーの集団ができ、それらに属しているのだと。
    ただ、自分の一度の人生でしかない。何をやり遂げるか、といっても、大したことを残すものなどない。ただ今の残りの人生を楽しむために今できることを。ありがとうございました。

  2. 佐久間 純一のアバター
    佐久間 純一

    企業理念にも
    「自分や家族が豊かで幸せになり会社が繁栄してこそ社会に貢献できる」
    とあります。
    企業理念を唱和している時は
    何となく、今の仕事がしっかりでき
    必要とされるものになっているか?
    を考えていましたが
    今回さらに深く、企業を通して、社会と自分の関係を意識しているか?
    すなわち、自分のしていることは会社を繁栄しているか?それは、社会から必要とされているのか?
    時の流れとともに必要性も変わってくる。これからも必要とされる仕事ができているだろうか?
    これかも必要とされる仕事とは何だろうか?自分はどんな貢献ができているのか?誰に対する貢献なのか?三方よしになっているか?
    誰かに一報だけが我慢や不利益を生じていないか?
    これもただ考えるだけでなく、どの様な行動をしてどの様な実績を上げているか?
    はっきり言えないうちはまだまだと思いました。
    来る新型コロナの第2波。スペイン風邪の記事も読みました。第2波は更に毒性が強くなる。そうなった時に社会とどの様に繋がり貢献できるか?
    今の関わりや行動を変えていかなければならないと思いました。ここ数日、色々考え書き出しをして行っています。
    具体的な行動に変えていかないと修正もできません。アフターコロナをも言われており、第2波、第3波だけでなく、それをきっかけとしたその次も意識して今すべきことを行動に変えていく必要性を再度確認させていただきました。

  3. 川尻 彰のアバター
    川尻 彰

    楽な方へ
    今まで通りにあぐらをかいてしまいそうな自分の気持ちを可能性に変えていくこと
    やるから、やり続けるから変わり続けようとするからこそ工夫が生まれ、新たなアイデアが生まれ、環境を変えることが出来る。
    日々の心構えと、実践こそが道を開く鍵だと思います。

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