不況に打ち克つ12の知恵(No.1)の3つの柱を学び実践、行動へ。松下幸之助 著 No.273

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コメント

“不況に打ち克つ12の知恵(No.1)の3つの柱を学び実践、行動へ。松下幸之助 著 No.273” への3件のフィードバック

  1. 川下裕二のアバター
    川下裕二

    毎回ながら、頭の中で松下幸之助さんの声が聴こえてきます。
    12の知恵、松下幸之助さんが、松下電器が乗り越えてきたものであり、そして企業として継がれてる信念Panasonicとなった今もまた、今回のコロナでの状況を乗り越えていくのだと業種や形態も違うでも、12の知恵一つ一つが仕事として、人として、チームとして、そのままであるということもっとできることもっとやるべきこと日常においても、この先々においても今やるべきこと後やるべきこと無駄なACTと優先すべきACT今の環境で今の状況で一つ一つの行動言動人一人ひとりとの関わり方見直していきます。

  2. 古田仁太のアバター
    古田仁太

    生徒たちにトレーニングの必要さ、トレーニングを終えたあとの不良動作の低下とステップの踏みやすさなどを感じてもらうことで継続的な来院を行えてもらっています。
    コロナだからこそ今しかできないことを学生ら含め一般さんなどにも行なっていき来院数をキープして行けるようにしていきます!ずっと同じ視点で見てしまうくせ、もっと違う形からの視点で物事や患者さんを見れないといけないなと思います。意外なところにヒントがあったらきっかけがあったりするので色々な視点から見ていき、見ていく中で新しいことをみつけていこうとおもいます。

  3. 佐久間 純一のアバター
    佐久間 純一

    上辺だけの「値下げして」との依頼なら自分も悩むと思います。
    しかし、その理由を、相手の立場に立って考えてみる。知ってみる。という考え方を持つだけで何のために?が明確になり、同志としてそれに応えようという気持ちになり行動になるのだと思いました。
    「できない」と突っぱねるのは簡単しかし、発展はない過去の偉人もその様なできない。失敗を何度も何度も繰り返しながら何のためにしているのか?試行錯誤しながらも諦めない諦めない理由が明確にあり皆が納得できるものだから結果として、できないと思ったことを、できる!に変えることができるのだと思いました。
    自分も今に満足は全然していません次のステップに行きたいでも進めていない状況です。そのためにも仲間を増やしていかなければならないそのためにも何のためにしているのか?企業理念が大切であることこれに則った行動ができているか?日々自分の行動と照らし合わせながら行動することお互いに行動し合い切磋琢磨していきます。

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