なぜ、あの人はお金にも時間にも余裕があるのか(No.1)の3つの柱を学び実践、行動へ。岡崎かつひろ No.276

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お金
時間まさしく、そうだと思いました
何のために、働くのか?
何のために、稼ぐのか?
より多い収入を!
なんて、自分のステータスででしか考えていなかったですが、
今レバレッジにあるように、
身内、親、家族、仲間、自分以外の人のことを考えて稼ぐこと
ほんと、そうあるべきだと
つくづく、自分本位に稼ぐことを考えていたと思います。
そして、時間何に時間を使うか?
自分のために使うのか?自分以外の人のために時間を使うのか?
第1の領域なのか?第2の領域なのか?第3や第4の領域なのか?
勉強にしても、自分のため?相手のため?それ次第でも変わるもの
ただの水汲みの時間になっていては、ずっと同じままで、何も変わらずとなってしまうもの
ノウハウであり、経験してきたこと、積んできたことを具現化、視覚化させていくこと
また新たな発見となりました -

長く働けばいい、というわけでもなく、いかに数字を上げつつ早く終わらせれるか。効率よくできるかを考えました。
人に頼めることは頼み、してもらうことはしてもらわないときつく感じました。人に任せること、このことも頭に入れながら行います。 -

確かに今までは、長く勤務していることが結果をだしやすかったり生産性を上げることに繋がりやすい時代だったと思います。A Iが身近になり、世の中が急速に便利になり、世界が協働で超少子高齢化社会で生きていることを働き方改革や、連日のコロナウィルス報道でも感じます。生産性をあげ成果を発揮することへの達成義務、意識を変えて、新しい取り組みに挑戦したり、自己研鑽、やりがいにつなげていきたいと思います。
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