一流の達成力(No.2)の3本の柱を実践!原田隆史 著 No.271

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

コメント

“一流の達成力(No.2)の3本の柱を実践!原田隆史 著 No.271” への4件のフィードバック

  1. 金城俊樹のアバター
    金城俊樹

    どの記事を読んでも、古田さんという人間の豊かさというか、デカさを感じます。
    そもそも、困っている人を見たら放っておけない。こんな人って意外と少ない、というか、持っていても外に出せない。恥ずかしいのか、変な人と思われるのが嫌なのか。

    でも、良いことならば自信を持ってやるべきなのだ。と、言うことを再確認させて頂きました。

    ありがとうございました。

  2. 今田 優のアバター
    今田 優

    夢や目標がかなわないのは自分中心で考えてしまい行動も少なくなってしまっていることが一つの原因であると思いました。
    相手を思うこと
    No.271一流の達成力(No.2)原田隆史氏社会の中で考えることが不足してるからだと思います。
    夢や目標を達成するためには色々な可能性を考えて多角的にものごとをみることそれに必要な行動を行うことが大切だと感じます。

  3. 佐久間 純一のアバター
    佐久間 純一

    目的と目標の違い論語と算盤言葉では知っていても実際に自分に当てはめてMSPを作成するとそうはなっていない。
    なっていないではなく有形、無形とそれぞれの視点感から考える。
    そして、それは繋がっている者である根っこの部分を明確にしていくためにも自分と向き合い、それが何に繋がっているのか?なんのためにしたいのか?どうなったら嬉しいのか?たのしいのか?
    どちらにせよ自分との対話が必要であり、自問自答の内省を繰り返していくそして行動するそんな繰り返しを実行するためにも、MSPや手帳を繋げるように内省していきます。

  4. 古田 仁太のアバター
    古田 仁太

    実は夢や目標達成に必要な要素とは「自分自身に対する目に見える夢や目標」と「他者や社会対する目に見えない夢や目標」があり、この2 つがあって初めて相乗効果を生み出すからです。
    これを「私・有形」「社会、他者・無形」の目標と呼んでます今まで自分はどちらか一方の目線でしか考えていなかったと思います。

コメントを残すにはログインしてください。

CAPTCHA